ロイヤル・バレエ・スクール 長期留学 出願 お手続きについて

こちらは、ロイヤル・バレエ・スクール ロウアースクール/アッパースクールへの長期出願サポートサービスにご登録された方へのご案内ページです。お手続きについて必要な情報を随時更新しておりますので、必ずご確認ください。

【エントリー登録締切について】

The Wellsのフォームへのエントリー締切は11/2となっております。
すでにご登録いただいた内容について確認と修正がある場合は、担当者より連絡させていただきます。
上記期日を参考に、ご返信お願いいたします。

【指定ポーズ写真について】

写真データのThe Wellsへの到着締切は、2020/11/5(月)です。

【注意】
*写真データの合計が10MB以内になるように
*ポーズ写真のイラストを参考に撮影してください。(クリックで拡大します)

【11〜12歳 男女】

1.タンジュ、ドゥヴァン、アテール、エファセ、腕は4番
2.タンジュ、ア・ラ・セコンド、アテール、アンファス、腕は2番
3.第1アラベスク、アテール、ドゥ・コテ(横向き)
4.横向きに立つ、足はパラレル

【服装】
男子:
レオタードまたは、ぴったりしたTシャツ
ダンス用のショーツまたは、足首までの濃い色のタイツ(白タイツは不可)
短いバレエ用靴下(白)
バレエシューズ(白または黒)
女子:
スカートやフリル、レースが付いていない、また複数のストラップのものや首が隠れる高い襟などのないシンプルなレオタード(キャミソールタイプが良いでしょう)
素足(タイツは履きません)
バレエシューズ(ピンク)
髪はおくれ毛のでないよう、きれいにお団子にしてください。
お化粧はしません。

【写真撮影の際のヒント】

  • ポーズ写真は必ずお教室の先生のご指導の下に撮影してください
  • 照明は明るく、被写体がくっきりと見えるよう、背景はシンプルが良いでしょう
  • お教室で撮影する場合は、カメラのフレームに対して、床と壁の接合線やバー(ある場合)が水平になる位置にカメラを設置して真正面から撮影してください。

特に見られるポイント;

  • 脚の付け根からの美しいターンアウト(180度である必要はありません)
  • 身体の引き上げ
  • 膝裏とつま先の伸びと足裏の高いアーチ(足指の先を曲げない)
  • 肩を上げず、首を出来るだけ長く見せるように(特にアラベスク)

【13歳以上男子】

1.タンジュ、ドゥヴァン、エファセ(オープンポジション)
2.ア・ラ・セコンド、アンレール、アンファス
3.第1アラベスク、アンレール、ドゥ・コテ(横向き)
4.タンジュ、ア・ラ・セコンド、アテール、アンファス、腕は2番

【服装】
白のぴったりしたTシャツまたはレオタード(ダンス用ショーツは不可)
濃い色のタイツ(白は不可。黒が良いでしょう)
白の靴下
黒または白のバレエシューズ

【写真撮影の際のヒント】

  • ポーズ写真は必ずお教室の先生のご指導の下に撮影してください。
  • 出来る限り写真スタジオでプロの写真家に撮影してもらってください
  • 照明は明るく、背景はシンプルなクロスが良いでしょう
  • お教室で撮影する場合は、カメラのフレームに対して、床と壁の接合線やバー(ある場合)が水平になる位置にカメラを設置して真正面から撮影してください。

特に見られるポイント;

  • 脚の付け根からのターンアウトと太腿内側の筋肉の状態
  • 身体の引き上げ
  • 膝裏とつま先の伸びと足裏の高いアーチ(足指の先を曲げない)
  • 肩を上げず、首を出来るだけ長く見せるように(特にアラベスク)
  • 強い真っ直ぐな目線

パフォーマーとしてのオーラが伝わるよう、自信をもって撮影に臨んでください。

【13歳以上女子】

1.タンジュ、ドゥヴァン、エファセ(腕は4番)
2.ア・ラ・セコンド、アンレール、アンファス
3.第1アラベスク、アンレール、ドゥ・コテ(横向き)
4.ポワントにて4番のクロワゼ、腕は5番

【服装】
白以外、スカートやフリル、レースが付いていない、また複数のストラップのものや首が隠れる高い襟などのないシンプルなレオタード(キャミソールタイプが良い)
ピンクタイツ
バレエシューズ(4番目のポーズのみポワント)
化粧は不要(化粧する場合は自然なもの)

【写真撮影の際のヒント】

  • ポーズ写真は必ずお教室の先生のご指導の下に撮影してください
  • 出来る限り写真スタジオでプロの写真家に撮影してもらってください
  • 照明は明るく、背景は被写体がくっきりと写るようシンプルなクロスが良いでしょう
  • 手振れ・ボカシがないように撮影してください
  • お教室で撮影する場合は、カメラのフレームに対して、床と壁の接合線やバー(ある場合)が水平になる位置にカメラを設置して真正面から撮影してください。

特に見られるポイント;

  • 脚の付け根からのターンアウトと太腿内側の筋肉の状態
  • 身体の引き上げ
  • 膝裏とつま先の伸びと足裏の高いアーチ(足指の先を曲げない)
  • 肩を上げず、首を出来るだけ長く見せるように(特にアラベスク)
  • 5番目のポーズのクロワゼを正しいポジションに(横を向き過ぎない)
  • 強く真っ直ぐな目線(カメラ目線でなくても良いので、目線を下げないでください。)

パフォーマーとしてのオーラが伝わるよう、自信をもって撮影に臨んでください。

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